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ミシュラン一つ星に輝くザ・リッツ・カールトン大阪のメインダイニングです。
フランス語で「湾」という意味をもつ店名のとおり、新鮮なシーフードをふんだんに使用。伝統的なフレンチテクニックをもとに、シェフのオリジナリティ溢れる見た目にも美しい、五感で味わうお料理をご提供いたします。一皿一皿甘みや酸味などの対象的なテイストや食感の違いを独特のアイデアで組み合わせた、絶妙なハーモニーをお楽しみください。
ビジネスやお祝い事のお席を華やかに彩る個室もご用意しております。

- フランス料理「ラ・ベ」バレンタインディナー
日時:2012年2月9日(木)~15日(水) 17:30~21:30〔2012.1.1〕 - 「ラ・ベ」シェフ クリストフ・ジベールのクッキングクラス
日時:2012年2月14日(火) 11:30~15:00〔2012.1.27〕 - ドメーヌ ペロ・ミノ ワインディナー
日時:2012年2月17日(金) 19:00~22:00〔2012.1.27〕 - 一日限りの優雅な時間 旬の食材とワイン、チーズの出会い
日時:2012年2月24日(金) 19:00~22:00 〔2012.1.27〕 - フランス料理「ラ・ベ」結納&顔合わせプラン
晴れの日のご両家様を彩る特別な結納・顔合わせのプランをご用意致しております。〔2011.5.5〕
シェフのご紹介
「ラ・べ」料理長 クリストフ・ジベール
ブルターニュに生まれ、パティスリーデリカテッセン専門学校を卒業後、パリやニースを中心に数々の店で修業を積み、その後モンテカルロにある世界的に名高い「スポーティングクラブ・ド・モンテカルロ」やパリの有名なレストラン「ラ・ターブル・ダンヴェール」、「ルカ・カルトン」で部門シェフを務め、最先端ともいわれるフランス料理のクリエイティブなテクニックを身に付ける。また来日する前は南フランスにある、世界的に名高い「ネグレスコ・ホテル」の部門シェフとして活躍し、新鮮な魚介を使った数々の料理や南フランス独特のテクニックを修得する。その後来日し、2002年に副料理長として「ラ・ベ」に着任、2006年に料理長に昇任。現在は、シェフならではの素材のハーモニーをお楽しみいただく、記憶に残る独創的な料理を提供している。



















