厳選素材にこだわり、色彩豊かな日本料理を堪能する贅沢なひと時

寿司エリアの日本庭園を見渡す7メートルの檜のカウンターや、和歌山の備長炭を使って焼き上げる炭火焼、「百花繚乱」のテーマに基づいて造り上げられた日本固有の伝統的な美に囲まれた心地良い空間は、時間を忘れる美食のオアシス。
「大阪の豊かな食文化」をテーマに厳選素材にこだわり、寿司、炭火焼、会席、鉄板焼、天ぷらの5つのお料理をお楽しみいただけます。また、それぞれのお料理に最適なお酒のマリアージュを、寿司×日本酒、炭火焼×芋焼酎、鉄板焼×赤ワイン、天ぷら×シャンパーニュとご提案します。寿司、炭火焼、会席、鉄板焼、天ぷらのそれぞれの料理長が織り成す、素材の良さが際立つお料理をお楽しみください。

営業時間
ランチ11:30 a.m. ~ 2:30 p.m.(ラストオーダー 2:30 p.m.)
ディナー5:30 p.m. ~ 9:30 p.m.(ラストオーダー 9:30 p.m.)
席数 125席
※ 寿司カウンター10席、炭火焼9席、会席テーブル席36席、鉄板焼カウンター20席、天ぷらカウンター10席、セミプライベートルーム8席、個室(テーブル席12席、畳席6席・6席)、テーブル席8席
個室 3室(テーブル 12席/畳 6席/畳 6席)

シェフのご紹介

「花筐」料理長 吉田 信一(よしだ のぶかず)

「花筐」料理長 吉田 信一(よしだ のぶかず)

15歳の若さで料理の世界に入り、関東風料理についての基礎知識と技術も身につける。その後、お客様の反応をその場で感じる割烹に興味を持ち、割烹料理やそのサービスの基礎について豊富な経験を積む。87年には鳥羽にある名門旅館「戸田家別館」にて日本料理全般、特に魚料理についての技術を深め、その後、大阪の割烹料理店で副料理長として活躍し、外資系ホテルの日本食レストランを経て、97年6月にザ・リッツ・カールトン大阪に入社。日本料理「花筐」の厨房に立ち、98年には副料理長に、2009年には料理長として日本の「美」を表現した正統派の日本料理を提供している。

吉田 信一

  • 当店で使用しているお米は、全て国産米です。
  • 表記料金に消費税およびサービス料15%を加算させていただきます。
  • 写真はイメージです。メニューの内容は変更する場合がございます。予めご了承くださいませ。
  • 座敷個室(梅、桜)を除き、全席禁煙です。